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  • 【ぎっくり腰】主な症状と解消方法について
なぜつらいぎっくり腰がたった数回でここまで改善できるのか!?

ぎっくり腰は突然あなたの身体を襲います。
経験のある方は、あの恐怖がわかってもらええると思います。

ぎっくり腰にならないためにはどうすればいいか?
そう、きちんとした予防が大事なんです。
  • 今朝起きたら腰に激痛が走り起き上がれなかった・・・
  • 大掃除や部屋の模様替えの時、その後動けなくなった経験が・・・
  • 起き上がる時に腰が抜けるような感じがあるんだよなぁ・・・
  • ある時突然腰に激痛が・・・
  • なんだかいつもの腰の痛みとは様子が違う・・・
  • 一度経験してから何するにも怖くてダメなんだよな・・
  • ならないようになるにはどうすればいいんだろう・・・
こうするとあなたのぎっくり腰が改善します!

なってしまったぎっくり腰を良くするには、
ぎっくり腰によってずれた関節を整えるだけでなく、 痛めた組織の炎症が引かなければなりません。

軽いぎっくり腰の場合、
ただの腰痛と勘違いして揉んでしまうと炎症が悪化してしまうこともあります。
そういう場合は、患部を直接マッサージするのではなく、原因になっている場所やまたぎっくり腰によって疲労してしまう場所をよくマッサージする事が大事になります。

ぎっくり腰になった時、
症状に気付かず腰を揉んでもらったりしていませんか?

このような事がないように、マッサージの前にしっかりと問診や検査をしないといけません。 その場で腰が楽になったとしても炎症がひどくなり、その後腰痛が増す場合もあります。

また、ぎっくり腰の場合、
体をまっすぐにすることが困難で痛みが出ないように体を極端に傾けて痛みを逃がしている場合がよくあります。
その姿勢により腰だけでなくほかの部位にも負担がかかり、ぎっくり腰が治る頃には別の症状に悩まされることも多いのです。

なので、ぎっくり腰になってしまった場合、腰ではなく関連部位をしっかりほぐす事が大事なのです。

関谷ますみ さん 女性 [新宿院]
【フラダンスをやっていますが、以前よりずっと動きやすくなりました】

ぎっくり腰をやってから、以前から知人に勧めていただいていたこころさんにお世話になっています。 姿勢が良くなったと言われます。フラダンスをやっていますが、以前よりずっと動きやすくなりました。 次々と友達に紹介して、みんな喜んでくれています。 これからも、身体のケアをしていきたいと思います。

M・K さん 男性 会社員 [新宿院]
【「ソフトな施術」と書いてあったので安心して、受ける事が出来ました】

慢性の腰痛(ギックリ腰)でお世話になりました。 昨年の12月頃にくしゃみをして軽いギックリ、湿布をして会社に通っていました。 1月の中旬になって、またやってしまって、いままでやったことのなかったカイロプラクティックの施術を受ける事にしました。 腰をやっていたので「ソフトな施術」と書いてあったので安心して、受ける事が出来ました。 ある程度良くなってからも、徹底的に治そうと思っています。

施術者をご紹介します!

こころ整骨院新宿院の清水です。
身体の不調を初めて感じたのは、大学一年生の時、ぎっくり腰を経験してからでした。 それ以降、バイクを停める時、棚の上の物を取る時、イスから立ち上がった時など何度もぎっくり腰を繰り返し、いわゆる「癖」になってしまった状態で、次またいつなってしまうんだろうとビクビクしていました。 それが今では、ここ3年ぎっくり腰知らずで生活ができ、昔のようにビクビク生活する事もなくなりました。 それはしっかりと腰に負担がかかる原因を見つけ出し、体の奥から揉みほぐした事で腰の負担が無くなったからです。 私のように「次またいつなってしまうんだろう・・・」とお悩みの方! 大丈夫です。あなたもぎっくり腰知らずの体になるよう全力でお手伝いいたします。 まずは一度ご相談ください!

ぎっくり腰について

腰痛は生活するなかで感じる事はよくあると思いますし、慢性化してどうしようと悩まれる方はたくさんいます。 慢性化した腰痛を放っておくと、その不調部分を守ろうとするために体は歪みを強めます。

そしてある日突然腰に激痛が走り動けなくなるのです。 そして、動くことすら辛いのに無理をして病院に行っても、レントゲンを撮って異常がなければ痛み止めと湿布をもらって終わり。なんのためにつらい思いをして行ったんだろう…と思われた方もいると思います。

そのような動くことすら困難な場合、無理をせずに痛い部分を冷やす事をオススメします。 20分ほど氷で冷やし、2時間ほどあけてまた冷やす。これである程度痛みを減らす事はできますが、根本的な腰の問題は解決していません。

しっかりと関連部位や、ぎっくり腰のせいで疲労した部位を奥深くまでほぐしてあげる事で、腰にかかる負担が減り、また繰り返すんだろうという恐怖を知らずに生活ができるのです。

ぎっくり腰はなぜ起こるのか?


筋肉から 

脊柱起立筋などの腰の筋肉が何らかの原因で血液が循環しにくくなり固くなり、またその筋肉に過度な負担がかかった時に引き起こる事が多いです。腰に自覚症状がなかったとしても、筋肉の緊張が強い場合、突然症状に襲われます

骨格から

人は進化の過程で直立できるようになったわけですが、そのせいで腰が前湾し、普通に生活しているだけで常に腰に負担をかけている状態なのです。

内臓から

一見関係ない内臓ですが、腰付近の内臓が病気になると腰に炎症が起き腰痛を引き起こすことがあります。この場合、病院で内臓を治さなければいけません。 また、内臓が疲労を起こすと位置がずれ、筋肉が引っ張られ腰痛が起こる事もたくさんあります。この状態で長く生活をしていると腰の負担はどんどん増していきます。

その他

例えば腰痛がない人の場合でも、重いと思って持ち上げた荷物が軽かったり、また逆に軽いと思ったら重かったような場合でも、ぎっくり腰になったりということもあります。

こころ整骨院
マッサージ専門店
東京都渋谷区代々木2-5-1 羽田ビル407
新宿駅南口から徒歩3分

営業時間10:00~22:00 年中無休!
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hanako★★★掲載されました!★★★
『Hanako』5月号 No.995
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